
本年5月16日(土)に足を運んだ京都鉄道博物館、まず一つ目の目的は5月14日(木)から5月17日(日)まで特別展示されている115系電車G編成を撮影するため。115系電車G編成は平成13年7月より伯備線・山陰本線新見 -西出雲間でワンマン運転が開始されるのに伴いモハ114形1000番台に運転台設置・2両編成化・正面貫通路の廃止・ワンマン運転対応を施工、先頭車化改造車は前面形状から「食パン」の愛称で親しまれましたが令和8年3月のダイヤ改正で定期運用終了しました。続いて車内に乗り込みまずは見通しを撮影。










そして座席や車内のパーツ等を撮影。










































そしてこの日の二つ目の目的は5月16日(土)から7月12日(日)まで企画展示室で行われている昭和100年記念企画展「やっぱり鉄道食がすき! -昭和の鉄道の食物語-」を撮影するため。






















収蔵資料展は「世界のミャクミャク展」でした。




キッズパーク前では「写真から見る国家鉄道博物館の歩み」が企画されていました。


前回、プラレールが展示されていたので正面から撮影できなかったチョークアート作品を撮影。

#.4へ続く
※ 令和8年5月16日、京都鉄道博物館にて。
◆ 緑の南海に魅せられて - http://nankai.mynikki.jp
◆ 南海電車の資料集 - http://nankai.main.jp

#.4へ続く
※ 令和8年5月16日、京都鉄道博物館にて。
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